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オードリー・ヘプバーンの私物や衣装がオークション出品

オードリー・ヘプバーン。この大女優のことを、若い子たちは知っているのでしょうか。

気品にあふれ、でも笑顔が本当に無邪気でかわいい、妖精のような女性でした。
代表作は、言わずと知れた『ローマの休日』ですね。

さえない新聞記者と、身分を隠したお姫様の恋…。
ローマでデートするオードリーの可愛らしさと言ったら!もう言葉には言いつくせないほどではないでしょうか。

その後も数々の名作に出演し、年をとってからは、ボランティア活動にも、力を注いでいたんですよね。
年をとってからの映像をテレビ番組で見たことがありますが、それはもう美しかったです。
やはり、美しい人はいくつになっても美しい。

さて、そんな大女優のオードリー・ヘプバーンは1993年に亡くなってしまったのですが、以降も人気の衰えない世界的な女優です。

このたび、オードリー・ヘプバーンの衣装や私物がイギリスでオークションにかけられその落札総額は約26万ポンド(約3,900万円)になったというニュースが報道されました。

1966年に公開された映画『おしゃれ泥棒』で使用されたレースのカクテルドレスは、当初設定した値段の3倍以上の6万ポンド(約900万円)で落札されたほか、オードリーが実際の結婚式に着る予定だったウエディングドレスや手紙など合計40アイテム程度が出品されています。

出品したのは、オードリーから服や衣装を贈られた親しい友人によってで、落札金の半分はオードリー・ヘプバーン児童基金に寄付される、とのことですが…。

いくら寄付されるといっても、半額は手元に残るわけですね。
物は、まぁ仕方ないとしても…手紙って…。
手紙を出品する神経が分かりません。
手紙をもらうということは、そうとう親しい仲だったということですよね。
それなのに…

なんだか、オードリー・ヘプバーンが悲しんでいるような気がしてなりません。



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by easterbeagle | 2009-12-14 11:37

「ONE PIECE」が朝日新聞ジャック

「ONE PIECE」のコミックス56巻は、コミックス史上最大の初版285万部を達成したそうですよ。
初版でこの数字。凄すぎます。
子どもから大人まで、大人気の漫画ONE PIECE。
映画の最新作公開まであともう少しで、かなり盛り上がってきてますね。

4日付朝刊に、9面に渡り週刊「少年ジャンプ」の全面広告が掲載されたのをご存知ですか?

全面広告では、ワンピースのキャラクターが次々に登場し、そのキャラクターが、

「礼を言う おれはまだまだ強くなれる」
「見えたわ!勝者の道…!!」などとコメント。

「キミがいたから、ジャンプができた。」
というメッセージも掲載されているということで、ファンなら絶対に見逃せませんね。

広報担当者は「広告掲載の費用は非公表ですが、どういう形でメッセージを伝えられるかを検討し、9面で掲載することになった」としています。

ワンピースの経済効果を考えれば、正直新聞広告、たとえ9面だったとしても安いものなのではないでしょうか。

ワンピースは、TVアニメ10周年、劇場版10本目を記念した映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』も12日(土)から公開されます。

『ONE PIECE』の劇場版最新作というだけでなく、本作では原作者の尾田栄一郎さん自らが、製作総指揮に名を連ね、ストーリーはもちろんのこと、キャラクター&クリーチャーデザインも担当ということで、これは見逃せない作品ですよね。

これまでほとんどインタビューなどに応えることのなかった尾田さんですが、今作にかける意気込みは強く、映画公開前に立て続けにインタビューに登場。

先ごろ発売された月刊誌『SWITCH』では本作の主題歌を手がけたMr.Childrenの桜井和寿さんとの対談が掲載されたほか、雑誌『ぴあ』では、新作映画への取り組み、“日本一売れているマンガ家”としての心境、『ONE PIECE』の今後についてなどを赤裸々に語っているそうです。

週刊雑誌連載の漫画化は超多忙なのに、このような仕事まで受けてくれるなんて、ファンにはとてもありがたい話です。

また、明日発売の書籍『ONE PIECEぴあ』でも異例のロングインタビューに応え、自身が手がけるコミック『ONE PIECE』とアニメーション『ワンピース』の関係について語るなど、いずれも漫画家・尾田栄一郎の素顔が垣間見える内容になっています。
今年の終わりから、来年にかけては、ワンピースイヤーになるんじゃないか。
そんな気もしています。



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by easterbeagle | 2009-12-12 03:26

運転もするハムスター玩具、クリスマス前に爆発的人気

もうすっかり町はクリスマスムードですが、小さなお子さんがいる家庭ではプレゼントには毎年頭を悩ませているのではないでしょうか。

今の子供の欲しがるものは、多様化してきていると思います。
ゲームもおもちゃもアニメも、選択肢が増えましたから。
大人にとっては、どれがどれか分からなくて、正直困惑してしまいますね。

そんな中、いまアメリカでクリスマス向けのギフト商品として爆発的な人気を集めているおもちゃがあります。
「Zhu Zhu Pets」というおもちゃです。

これはハムスターのペットロボットになります。

鼻をなでると嬉しそうに鳴き、専用の車を運転したりするハムスターの玩具がいま、アメリカで大人気です。

ミズーリ州セントルイスにある設立から7年の小さな会社が製造したこの商品は、米小売大手のウォルマートやトイザラスなどの店舗で約8ドルで販売され、飛ぶように売れています。

米オンライン競売大手イーベイのサイトなどでは、最高で100ドルの値が付いているのだとか。

ふんや悪臭は出さず、死ぬこともない「ペット」への需要として過熱していて、店側も注文に対応しきれていないほどの大人気だそうです。

トイザラスの広報担当者は「入荷時には、Zhu Zhu Petsを目当てにした客がドアの前で待機しているので、レジで商品を出すようにしている」と話すほど。これは社会現象ですね。

この商品のキャラクターは数種類あり、遊び場のセットを走り回りながら、トイレでは流水音を出すなど約40種の音を使い分けるなどのリアリティを追及しています。

しかも子どもたちが車やスケートボードなどのアクセサリーを買い足すことも可能ということで、まだまだシェアを拡大することになそうです。



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by easterbeagle | 2009-12-10 18:24

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